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手術当日・オペ室へ~≪子宮腺筋症核出術 その2≫

子宮腺筋症核出術当日、オペ室までの様子です。長文です。



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8月20日(金) 手術当日 

~病室にて~


前日は5時間程まとめて眠れたが明け方目が覚めてしまいトイレへ。それから寝付けず何回もトイレへ。・・・ようやくウトウトしかけたら朝になった。

AM7時過ぎ。

洗顔。

看護師さん登場。

検温・・・36.7度。
血圧測定・・・上が140以上ありビックリ(普段は上が100くらい)やっぱり緊張してるのか?

他の患者さん達は朝食。

私は何もすることがないまま、かといってテレビを見る気にもなれずボーっと過ごす。

そのうち又看護師さんがやってきて浣腸の時間!

最後の最後まで腸を完璧に綺麗にするためだ。

この浣腸はもう1分もガマンできずにトイレに駆け込む!看護師さんも構わないと言っていた。

昨日のうちに下剤で殆ど出ていたのでもう出るものはなかった。

ほっとしてベッドに横たわる。
あ、そうだ。髪を軽く結わくように言われていたのだった。真後ろで結わくと頭がのけぞっちゃうので少し横の所で結わいてという指示通りに結わいておく。

これで準備は整った。(オペ前日の記事に書き忘れたこと。この病院では、腹腔鏡の場合、剃毛はなし。しかし私の場合オペ開始後、腹腔鏡が入らないくらいお腹の中が癒着していたら途中で開腹になる場合があるため、前日に一部分だけ剃毛された。)

みーさんが来るまで携帯からブログ記事をアップ。→それがこちらの記事

そして病院から配給された(配給と言っても只ではない。後で請求される。手術する人は皆履くらしい。)血栓予防のための白い靴下を履く。
血栓予防白靴下
これがモンチャック親分さんのブログで見た白い靴下なのね!とちょっと感動。
(お~い、モンチャックさ~ん、元気かーい?)
でも太ももまであると思ってたらハイソックスだった。

履いてみると・・・ってなんだかキツクってなかなか履けないよ。
底の辺りに意味不明の穴が開いてる。足を入れるとその穴から爪先が出そうになる。出しておくのか出さないのか? (; ̄ー ̄)...なんなんだこの穴は?(未だに不明)

最初の所だけが凄くキツカッタけどなんとか履けた。
血栓予防白靴下-1
どうにか細く写らないかと涙ぐましい努力で何枚も色んな角度で写真撮るが元々太いので無理なのだった。


そうそう、それからこれまた前日にしたこと・されたこと。

・爪が少し長いということで切る。
・手首には名前(カタカナ)とIDがマジックで書かれた青いバンドをはめられた。(これはハサミで切らないと外せないもの。そのままシャワー浴びてもOKらしい。)



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AM9時頃、みーさん登場。

看護師さんが来て手術の予定開始時間などを教えてくれる。
”朝のオペが終わったらすぐにしっぽなさんのオペに入るかもしれないし、もしかしたら昼食をとるかもしれないのでお昼前後になるかと思います。”とのこと。

看護師さんにバスタオルを預ける。手術後にベッドに戻った時に使うらしい。(このバスタオルの意味が不明なんだけど、ベッドのシーツを血で汚したり(怖)?吐いて汚したりしちゃうからなのか?)



AM11時半頃、K先生登場。

「手術はお昼過ぎ・・12時過ぎくらいになるかもしれません。」

「はい。わかりました。先生達がお昼を食べてからってことですよね?」

「あ、そうですね^^;」

「ゆっくり休憩されてください♪」


そんな会話をして手術まで待つ。だって先生達は朝9時からのオペもあったんです。そちらは2時間程で済んだそうですが、十分休憩を取ってから私のオペをして欲しかったんだもんね。(´∀`;)




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AM11時50分頃。

看護師さんがお迎えに来たーーー!

ホント、━━━━━━キタ━━━━━━!!!って感じだった。

ベッドを降り病室の入り口に横付けしてあった横幅の細いストレッチャーに自ら乗る。

看護師さん2人とみーさんが横についてカラカラと運ばれる。エレベーターに乗るといよいよ手術か!と少しドキドキしてくる。

そしてやはり緊張していたのか?なぜか記憶が曖昧なのだが、確か手術室の手前辺りでみーさんに
「じゃあね!
と手を振り別れた。(みーさんが何と言ってくれたのか覚えてない!(;゚∀゚))
そのまま手術室へ向かうと入り口に5、6人のオペ着を着たスタッフがずらりと並んでお出迎え!!!

(え?ェェ!?(゚゚Д゚゚。≡。゚゚Д゚゚)ェェ!? なんでこんなに人がいるの?しかも先生はまだ居ないのにこの人数?多くないかい?)

その中の一人、オペ用帽子こそ被っているが昨日説明に来てくれた看護師さん(男)がカルテのようなものを持ちながら

看:「しっぽなさん、昨日お邪魔した○○ですよ。覚えてますか?これから手術しますからね。お名前を確認させてくださいね。」

そう言って私の手首につけられたバンドを確認。

し:「はい、覚えてます。宜しくお願いします。」(貴方のことを覚えてるか?どうかは問題あるのだろうか?と思いながらも答える)

そしてストレッチャーは手術室へ運ばれ手術台に横付けされた。

手術室は意外に狭かった。そして常温だった。(過去2回の手術時はとても広く、そしてひんやり寒かった)



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~手術室にて~



看:「では、しっぽなさん、手術台に移動するのでそのままでいてくださいね。」

と、ここで疑問が。

この時まだ私は寝巻きのままだ。マイパンツも履いたまま。あれ?普通裸じゃ?

私は入院初日から退院までずっと病院の寝巻き(薄いバスローブタイプで丈が凄く長くズボンはなし)を借りていた(もちろん、毎日取り替えていた)。 オペに行く時は、オペが終わったら新しいのを着るからと前日に来ていた寝巻きをそのまま着ていて手術台に移動した時もそのままだった。麻酔で落ちてから脱がされたのか?

そもそも過去2回の手術ではストレッチャーで真っ裸になり(看護師さん達が布を持って隠してくれていたが)そのまま自分でよっこいしょって感じで一旦立って手術台に移動し、それから手術用の布を被せられた。

でもこちらではストレッチャーに予め敷いてあった敷物ごと寝たままの私を看護師さん達が持ってせーのっ!で手術台に移動させてくれた。その敷物はどうなったか?記憶にない。(手術室入る前から敷いてあったし菌だらけだと思うので外したのかな?)




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麻:「しっぽなさん、心電図をつけますね。」

昨日、病室に来た麻酔医の先生が私の頭の横に来てあれよあれよと言う間に準備をしていく。


ドッキン  ドッキン  ドッキン  ドッキン  


相当な速さの心拍音が聞こえてきた!でも過去2回に比べたらまだリラックス出来ていたと思う。

麻:「(微笑みながら)緊張してますか?」

し:「はい^^; ちょっと。」





足元の方からK先生登場。

K:「しっぽなさん、頑張りましょうね。」

し:「はい!宜しくお願いします!」


再び麻酔医の先生が

麻:「では、しっぽなさん、△△(名前忘れた)をこの点滴の所から注入していきますけどこれはまだ麻酔ではないですからね。」

し:「はい。」

ふと壁の時計を見たらジャストPM12時だった。

そこへ主治医のS先生登場~。 

(主治医の先生っていうのは遅れてくるものなのだろうか?)なんて疑問が頭をよぎる。

S:「さ~あてと!」

と言いながらS先生は私の方へは来ずに壁に貼ってある私のMRI画像を見始めた。

麻:「では、しっぽなさん、今から麻酔の液をこちらの点滴から入れて行きま・・」

し:「あ!あの!」 (半身起こしながら)

麻:「ぇえっ!?しっぽなさん、どうしましたか?」

し:「あの!S先生にご挨拶を・・」

麻:「S先生!しっぽなさんが先生に挨拶したいそうですよ~。」


振り返り満面の笑みで私の方に近づくS先生

S:「おお♪挨拶してくれるの!?嬉しいねぇ!」

し:「S先生、どうぞ宜しくお願いします!」

S:「はい!宜しくね!」

と軽快に言いながら私の足のスネの辺りをポンポン!と叩いた。なんて明るい先生だろう。(笑) 不安も病気も吹き飛びそうだ。

どうもこういう時、私は挨拶をしないと気持ち悪いというか、気が済まないというか・・
ま、とにかく気が済んだので麻酔医の先生に身を預けた。


麻:「じゃあ、これから麻酔が入っていきますよ。腕に少し冷たい感じがしてぼーっとするかもしれませんよ。」

(はい)と言ったのは心の中でだった。言おうとしても言えなかった。。。 
(あ、ホントだ、冷たいのがきた。)(あ~なんだかクラクラしてきた・・・)




・・・そこから記憶なし。


過去全身麻酔を2回経験している私ですが、今までの経験上ではこの瞬間が一番怖いのです。
なぜなら2回とも瞼が重くなって目をつぶっても意識がほんの1、2秒あったから。
今までは、(このまま手術が始まっちゃったらどうしよう!(;;;ΘДΘ)`;:゙;`;:゙)という恐怖があったんです。名前を呼ばれても返事が出来ないという恐怖感もありました。

でも、今回は違いました。

あ~なんだかクラクラ・・・と天井がユラユラ見えたところで意識が無くなったため、目をつぶった記憶もなく、もちろん恐怖すら感じなかったのです。


むしろ気持ち良かったくらい?

これは麻酔医の腕なのかな?

前の日の睡眠時間が少なかったから?

ともかく見事に全身麻酔をかけられた私でした。




矢印 矢印 矢印 矢印 矢印



≪その3≫に続きます。




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2010/09/16 22:43 子宮腺筋症核出手術 TB(0) CM(14) ▲TOP

          
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Comment
手術…あの瞬間ってば…
「がんばってね」「いや、医者に言ってくれ!」そんなやりとりがあったのは、ナースちゃんが、静脈注射に失敗したから…?!そんな過去を引きずってます。

ブログで好き勝手にいえるのも、適当に儲け路線に走ってるのも、自分のために生きれる人生の自由時間をこよなく愛する毒身のおかげさま ★

2010年09月17日 00:15 ktr URL 編集

http://arles-provence.blog.so-net.ne.jp/
おはようございます。

2010年09月17日 05:17 アルル URL 編集

しっぽなさん、こんにちはi-179
血栓予防の靴下、めちゃめちゃキツイですよね。なぜかお土産に?もって帰らされたので、引き出しに未だに入ってます。(笑)
※手術経験があると前に話しましたが、子宮外妊娠or異常妊娠の疑いがあったため腹腔鏡手術をしたことがあるんです。なので、しっぽなさんの文を読んでいてわかるな~って部分が沢山ありました。
手術室で迎えてくれた医師の数、私のときも多いな~と感じました。(記憶が曖昧ですが5人くらい?)
執刀医が産科の先生、主治医が婦人科の先生というでちょっとややこしかったせいかもしれませんが。i-201
麻酔ってやっぱり麻酔医の腕だと思います。
自分のときも自然と意識がなくなりました。
(流産で)掻爬手術した時(1回目、個人病院で)、目覚めたら頭痛・吐き気がひどくて死ぬかと思いました。(全身麻酔じゃないかもしれないですが。)
目を閉じても意識がまだある…ってこわいですよね。返事がなければ医者は麻酔がかかっていると絶対に思うはずだから。病院選びって重要だなと改めて実感しました。

2010年09月17日 08:20 ぽん URL 編集

手術室のひんやりとした空気とスタッフの数の多さにドキドキする瞬間ですね。
私はお酒が強いわけではないのに麻酔が効きにくい体質で、流産の手術の時は、始終、器具の音や先生と看護師の会話が聞こえてきました。
とてもリラックスして手術してくれるんだなって思ったのを覚えています。
術後看護師さんに「今日飲み会ですか」って聞いたら何故?と言われたので
術中に聞こえましたと言ったら驚かれました。麻酔を使うのは本当に苦手です。

2010年09月17日 13:35 そらママ URL 編集

血栓予防の靴下ですねw
これは、母がつけてましたww

この靴下の上から空気を送るような器具もつけてましたよ~

バンドがゆるくて、空気が入るたびに外れてしまって、何度も巻きなおした記憶があります。

麻酔の先生によって、やっぱり落ち方違うんですねぇ~

良い先生だったんでしょうね^^

2010年09月17日 14:19 なぎさ☆ URL 編集

手術前にしっぽなさんの様子、そして、気持ちがとても分かり、読んでいる私までドキドキしてきました。
手術前にS先生に挨拶するしっぽなさん。S先生も嬉しかったでしょうね。それに明るいS先生に励まされましたね~。
過去に手術を受けた事がない私ですが、全身麻酔はそんな感じで意識がなくなっていくんですね。

2010年09月17日 21:10 オージー URL 編集

ktrさんへ
ktrさんも全身麻酔での手術経験者なんですよね。

> 「がんばってね」「いや、医者に言ってくれ!」

あは(〃´艸` ) 確かに、かも。お医者さんは頑張ってくれたようで本当に感謝でした。
注射や点滴の失敗ってイヤですよね。下手な人ほど躊躇しながらだから余計痛い。その上中でモゾモゾ動かすからもっと痛い!で、やり直し。最悪ですよね。(;∀;)

独身貴族(言い方古い?^^;)を謳歌してますね♪
そんな人ほどある日突然運命の出会いをしたりして、ね♪( ̄ー ̄*)

2010年09月17日 23:23 しっぽな URL 編集

アルルさんへ
いつもありがとうございます!

2010年09月17日 23:24 しっぽな URL 編集

ぽんさんへ
ぽんさん、こんばんは~^^
ぽんさんも血栓予防の靴下履いたのですね!これって手術する人全員が履くようになったんですよね。少なくとも8年前はなかったです。え?ぽんさんは引き出しにしまったままですか?これってむくみ防止にもなるので、私退院した後クーラーで冷える時に家で履いてましたよ(笑)元々持っていたむくみ防止の靴下に感触も似てるので同じように使えますよ~♪

>麻酔ってやっぱり麻酔医の腕だと思います。

やっぱりそうですよね!
あ、でも目覚めた後の吐き気などは患者さんの1/3の人がなるようです。こればかりは腕というより体質のようですよ。

そうそう!意識がまだあっても瞼は勝手に閉じちゃうから困りますよね^^; 意識がなくなってから瞼が閉じればいいのに・・ってそれも見る方からしたら気持ち悪いかしら(笑)
でも執刀医・麻酔医共に腕の良いドクターがいるっていうのを探すのは患者にとってはムリなことですよね。これも運なんでしょうかね。
でも術前診察で麻酔医の先生と話しに行った時の先生と実際の手術の時の麻酔の先生が違ってたんですよー。でも術前の先生は話ながらあくびしたりと、ちょっと大丈夫?って感じの先生だったので違ってよかったです。

2010年09月17日 23:36 しっぽな URL 編集

そらママさんへ
なぜか今回の手術室は全然ひんやりしてなくて狭かったんです。だからか採卵室の感じと似ててオペ室って意識がなくって良かったのかもしれません。
あー麻酔も効く効かないと、体質によってあるようですね。うちの母はとてもお酒が強いので手術した時、麻酔が効かないにもかかわらず執刀医がメスで切ろうとした時、母が「痛いッ!」って叫んだそうです。(;゚д゚ノノ それも怖いですよね。

そらママさんは先生と看護師さんの会話が聞こえちゃったんですねー><;飲み会の話してたんですか!?流産手術だというのに・・ちょっと不謹慎というか酷いですね。医療側としたらそういうものなんでしょうか。。。
看護師さんもドキッとしたならそれ以降気を付けてくれるかもしれませんね。

2010年09月17日 23:45 しっぽな URL 編集

なぎさ☆さんへ
なぎさ☆さんもご家族がいろいろ経験されてるようですね。
この靴下、今では手術する人全員付けるみたいですねー。

> この靴下の上から空気を送るような器具もつけてましたよ~

え?なんでしょう?それって・・・。どこに空気を送るのだろうか???酸素マスクのことかな?あれ?でも靴下の上からだから違うか。。。(; ̄ー ̄)...ン?

麻酔・・今回も過去の経験のようだったら嫌だなぁ、怖いなぁって思ってたんです。切られることよりも全身麻酔のことが一番怖かったなぁ~。
でも今回は本当に自然な感じ(厳密に言えばかなり不自然だけど^^;)で落ちたので腕がいいんだなぁ~って思いました。その麻酔医の先生も見た目からしてとても良い印象でした。

2010年09月17日 23:54 しっぽな URL 編集

オージーさんへ
オージーさん、ドキドキさせちゃってごめんね^^;
でも私も書いてて麻酔の下りは自分でも思い出してちょっとドキドキしちゃった(笑)
S先生って本当に元気で笑顔がとっても素敵な先生なの♪あ、かなりおじさんだけどね(´∀`;)
でもせっかちでね、入院中、回診に来てくれるんだけど、「大丈夫ね?痛くないでしょ?」って言ってすぐに行っちゃうの(笑) いつも呼び止めてたような気が。
全身麻酔はしなくて済むならそれに越したことないよ~。やっぱり麻酔医の先生の腕にかかってるし、怖いものだと思うの。でも今回は本当に気持ちよく?意識を失ったので良かったです^^

2010年09月18日 00:00 しっぽな URL 編集

細かく覚えててすごいですねぇ(*^_^*)

ワタシは掻爬の時のこと、うっすらとしか記憶にありません(~_~;)(7年たってれば当然?)

手術前に主治医の先生にあいさつなんて、素晴らしいです゚.+:。゚.+:。
ワタシだったら緊張で思いつきもしないかも・・・

浮腫まないようにする靴下ってきついですよねぇ(~_~;)
手術用だともっときついんでしょうね(~_~;)

2010年09月18日 15:03 ARIA URL 編集

ARIAさんへ
いえいえ、今のうちなら記憶もあるので、記録として書いておきました。
挨拶は、なんだかズルズルっと手術が開始されてしまうのがイヤで急いで身体を起こしたので、麻酔の先生には何?何?という感じでビックリさせちゃったみたいです(笑)
でも採卵の時もいつも挨拶は欠かさないので習慣なんでしょうね^^;

血栓予防の靴下、きつさで言えば思ったよりもきつくはなかったんです。履き始めは凄くきつかったんですが、足の部分だけで後はむくみ防止ソックスを同じような感じでした。今もクーラー付けてる時は家で履いてますよ♪

2010年09月20日 15:47 しっぽな URL 編集

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