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25歳頃。(子宮内膜症発覚)

〔過去日記です。〕

ある晩、仕事帰りに道端に倒れこむ程酷い生理痛に襲われ救急車で救急病院へ搬送されました。

当直の先生は内科の先生でしたがベテランの先生で私の痛み方からすぐに婦人科疾患を疑われました。

今でもそうですが、膀胱の裏側(背中側)にある子宮の影像を見るための「エコー(超音波)」という機械は膀胱に尿が溜まってないと見えないのです。そこで強制的に膀胱に水(生理食塩水でしょうか)をパンパンに入れられ検査となりました。(これはとてもしんどかったです)

その時初めて「子宮内膜症」という病気であることが判明しました。 

今思えばあの時の大学病院の看護師長さんの仰るとおりにすればもっと早く病名がわかっていたのかも・・・と、後悔先に立たずでした。

ただ私としてはこれでやっと病気として認められたと安心したのも事実でした。

続きはこちら→30歳頃。(子宮内膜症発覚後)

1988/04/12 10:26 子宮内膜症 TB(0) CM(0) ▲TOP

          
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