スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- スポンサー広告 TB(-) CM(-) ▲TOP

予兆。

〔過去日記です。〕

●4月・・・遠距離していた彼(現夫)と一緒に暮らすことに。いわゆる同棲ですね(*^_^*)私が彼の1Kの狭い部屋に引っ越しました。

●6月・・・この日、いつものように彼と一緒にスポーツジムへ。
水泳→ウォーキングマシン→ひと通りの筋トレ→入浴
その後、外食して映画を観に行きました。映画の途中、お腹にガスが溜まる感じの痛みが出てきたのですが、気合で映画を観続けました。(笑)帰宅後、徐々に痛みが増し、限界まで来てしまったので救急病院へ行くためタクシーを呼びました。しかしこの時のタクシーの運転手さんが道を知らず、ぐるぐる廻って結局自宅近くの消防署へ戻ってもらい
「救急車に乗せてください!」
と自ら頼みました!

【AM2:00】・・・救急病院に到着。家から自転車で3分の所でしたさほど大きくない救急病院には当直のアルバイトの先生のみ。

2月と同じ嘔吐(夜食べた人参がそのまま消化されずに出てきました。他は胃液のみ)と腹痛が始まりました。しかし、この時は腹痛のみで浣腸するも何も出ず。とりあえず診察室の隣の小さなベッドに横になりました。痛み止めは始めのうちこそ効いてましたが徐々に効かなくなり、本当に苦しかったです。死んだ方がいい位辛い痛みと苦しみでした。おまけに当直医は専門外でレントゲン技師もいず、どうにも出来ず朝まで待つ羽目に…。(泣)痛みで一睡も出来ず、彼も一晩一緒についていてくれました。

続きはこちら→39歳 (腸閉塞解除術)

2003/06/15 22:00 腸閉塞 TB(0) CM(0) ▲TOP

          
Google
 

TOP >> スポンサー広告腸閉塞 >> 予兆。

Comment
Post a Comment













管理者にだけ公開する

Trackback

Trackback URL
http://sipponayo.blog100.fc2.com/tb.php/39-097f54b7

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。