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体外受精(刺激ロング法)1回目 夜間の切り替え。

〔過去日記です〕

◆周期 17 日目。(2005年8月29日)

・超音波検査・・・タマゴちゃん3個 
・採血結果・・・・E2=544

・夜間22時、クリニックへ。
初めて行く夜間の病院。夫も一緒に行ってくれました。
いつもとは全く違う雰囲気です。
ビルの正面玄関は閉まっているので職員用の裏口から入るよう指示されていました。
言われた通りに行ってみると当番の看護師さんが待っていてくれてました。他の患者さんは見当たらず、私達夫婦のみです。
だいたい10分~15分単位で採卵する患者さんの予約が入っているのでこの切り替えの時間も重なることはないのですね。
待たされること無くいつもの簡易ベッドへ連れて行かれました。

・hcg10000U使用。
使用すると約36時間後、排卵させることが出来ます。(自然周期の場合は稀に排卵してしまうことがありますが、刺激周期の場合はほぼコントロール出来ると言われています)そのための最後の切り替えのものです。連日使用していた刺激ホルモン注射とは異なるものです。
これは翌々日の午前中に採卵するために予約状況なども考え合わせ、病院側が逆算して厳密に時間を決めてくれます。
このhcgは非常に大切なものなのでこんな遅い時間でも当番制で看護師さんが来てくれて待っていてくれるわけです。


 治療費…9,910円
(診察一部保険適用。保険外のhcgホルモン代含む)


続きはこちら→初めての採卵

2005/08/29 22:00 体外受精/1回目(刺激周期)診察~採卵~移植判定後まで。 TB(0) CM(0) ▲TOP

          
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